神戸・明石の訪問・脳梗塞等自費リハビリテーション

脳梗塞患者様、パーキンソン病患者様の声

あいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねのはひふへほまみむめもやゃゆゅよらりるれろわ・を・ん

抗がん剤の副作用と脳梗塞後左麻痺に

脳梗塞、まさ  さん (男性)

がんの手術中に脳梗塞を併発し、左手のマヒに悩んでいました。
病院での入院リハビリ、退院後の通院リハビリを続けてきましたが、
なかなか思うように動かせず、何か他に手立てはないかと探していた時に
こちらの鍼灸(訪問)に出会いました。
正直、鍼を受けている最中はこれといった変化は感じないのですが、
驚くのはその後のリハビリの時です。
明らかにいつもより手が動かしやすくなっています。
毎週病院のリハビリにも通っていますが、こちらの先生の施術だけは
絶対に欠かせないと感じています。
マヒへのアプローチだけでなく、がんの免疫力アップのケアも受けられるのはありがたく、今では一番の頼りです。

すくみ足で困って、、、

パーキンソン症候群、F  さん (女性) 

多系統萎縮症を患っており、足が出にくく悩んでいました。
徳原先生が難病にも詳しいとお伺いし、すがる思いでお世話に なりました。
一番安心できたのは、施術前に必ず今の動きをチェックし、改善の 可能性を確認してから鍼をして下さる事です。
先生は、鍼灸師だけでなく理学療法士の資格をもたれているので、 2つの視点から動作を分析して問題点を見極め、鍼とリハビリ的な アプローチの両方をして下さいました。
毎週リハビリには通っていますが、これほど専門的な視点で
体をみて頂ける治療は他になかったです。
これからも継続してみて頂きたいと思っています。

脳梗塞等自費リハビリテーションサービスを利用された事例

どのようなご依頼があったかを一言で記入してください

稲美町に住む進行性核上性麻痺のDさん(74歳)

【初回】眼球の下への動きが悪く、顎を引くのが難しい状態。立位のバランスが悪く、歩行器を使ってようやく歩行ができる程度。独歩は不可。週3回デイサービス利用し、週2回訪問リハを受けていた。

【経過】頸を前に曲げやすくなり、飲み込みが少し改善。リハビリ直後であれば、横について独歩も少しできるようになる。

いかがでしょうか。

このように、当社の自費リハビリテーションなら、機能改善や生活機能向上が実現できます。
自費訪問リハビリ統合サービスに興味をお持ちの方は、ぜひお気軽にお問合せ・ご相談ください。